商談管理の機能概要
自社独自のフォーマットで営業数字や案件状況を簡単に把握できます。
案件獲得のために「やるべき事リスト」をテンプレート化して対応状況を可視化できます!
ステージ滞留・活動の遅れ・受注予定日の変更など、多角的な視点で商談リスクを自動検知できます。
商談が停滞する兆候に早く気づけるため、早期に適切なフォローや対策を講じることができます。
■日々の運用の仕方・イメージ
| STEP | To Do | 利用する機能 |
| 1 | 顧客と折衝したら履歴を登録 | 報告管理 |
| 2 | 案件化したら案件情報や見込みランク等を登録 ※大型案件は上司へ自動通知 |
商談管理 |
| 3 | プロセス(進捗)をチェックし、次のステップを確認 ※商談ステージが停滞していたら自動通知 |
商談管理 |
| 4 | 自身・上司が数字状況をチェック | 商談管理 ダッシュボード |
| 5 | グラフやレポートを作成 | 商談管理 ダッシュボード カスタムレポート |
商談の登録方法
名刺管理一覧画面から登録済みの名刺に紐づけて商談を登録することができます。
商談状況に進捗があれば商談プロセスにチェックをし、商談ステージの変更を行います。
受注・失注時には受失注の要因を記載しておくことで、分析・次回対策に役立てることができます。
■報告やタスクの紐づけ
商談に紐づけて報告やタスクを登録することもできます。
関連する報告やタスクを登録できます。商談に設定したリードに対する過去の対応履歴も自動で紐づきます。
※商談に報告を紐づける場合は、報告管理の表示テンプレートで
「該当する商談」を表示項目として追加する必要があります。
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ホットプロファイル画面左下の操作ガイドをClick! ・Step01.商談を登録する |